シマノ鮎タビTA-152L(中丸先ワイド) 替えソールの怪

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今年は未だフィールドに出向いてませんが水面下で下準備は進めております!
昨年の鮎シーズンが終了してから鮎タビのソールの貼り替えは考えていましたが、その際は自分でピンを付けるべくステンレスのタッピングネジを既に用意していましたが、先日の新橋ナイトでその辺りの考え方を先生からアドバイスを受け自分なりにスパイクの必要性について納得しました(^^ゞ
ピンに頼るよりかは適度に新しいフェルトに張替える方が絶対に効果は大きいらしいです!
長く履けばそれだけフェルトは体重で圧縮されて接地面が硬くなり滑りやすくなるとのこと・・
自分にはとても具体的に感じられたので仰せの通り今回もスパイクは付けずにフェルトのみにしました~!
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トップの写真の通り、自分の使っている鮎タビはシマノ リミテッドプロ鮎タビTA-152L(中丸先ワイド)です!
ネットショップかつきで当然ながらメーカーの適合表を見て同シリーズの先丸のLLサイズを注文しましたが
何となく不安を覚えかつきに使用している鮎タビの型番をメールで伝え発注したモノが合っているか確認します・・
正直シマノの適合表が分かりづらくて自信が持てなかったのです(-_-;)
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・・返って来た回答はやはり的中!なんと先丸モデルにも関わらず替えソールに関しては「先割れ」となるそうなのです!
なんとも理解しにくい話でしたが賢いみなさんは大丈夫なんでしょうかねぇ~(@_@;)
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by oibosi | 2016-03-27 14:55 | fishing | Comments(0)