川を見られるようにするstudy・・②

期待して早速DVD見てみました!
・・率直な感想としまして、未熟者のオイラにはまだ早いのかな??
初心者向けにもっともっと細かく解説をしてもらいたかったなぁ...(^^ゞ

DVDでは川を橋や護岸など少し高い場所から見回して
全体に対してあそこが「新垢」「残り垢」の様な面に対しての説明を丁寧にして下さってます
更に細かく点で捉えた説明があってくれると更に嬉しかったのですが・・DVDじゃ無理ですよね!
とにかく川見は何度も経験を重ね川に通う以外に近道は無いということのようです。

前回の「小澤兄弟ライト瀬釣りの極意」と発売が逆の方が良かったのではないかな??
まぁ、オイラの理想とする内容のDVDや本では余り売れそうにないからねぇwwww(笑)

それでも川見以外で気になるところが幾つか!w
その中の一つにオザツヨさんの目印の位置が高くて自分とは圧倒的に違いました!(どうでもいい話?)
自分が低すぎるのでしょうか...?実際に泳いでいるオトリの位置を気にしてなくてはならないのに
目印の位置に意識が向いて、またそれをオトリの位置と錯覚してしたまま過ごすことが多いように思います。
目印はあくまで目印、実際のオトリの位置を常に把握しておかなくてはならない事は必然ですね...

あっ!DVDの舞台の長良川の魅力は十分に伝わりました~!(^^ゞ 一度は竿を出してみたいな~♪

追記・・
目印の件は鮎釣り初めてからずっと泳がせ主体できた私には一番下の目印を水面ギリギリ、もしくは
一個目を完全に沈めちゃうことが多かったので未だその辺りの癖が抜けないのでしょうね~
常にテンション系の釣りをされていれば竿の角度を考えても自ずと目印はずっと上になるのは必然ですよね!
鮎竿に「感度」以外ナニを求めるの!
・・今になってこの言葉の意味が少しだけ分かったような気がします。(遅くても気付けばそれでいいのよw)
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by oibosi | 2014-02-22 20:06 | fishing | Comments(0)